2008-11-24

有加 23歳アルバイトの高校生と・・・。その2

シゲル君とアルバイト先の控え室で顔を合わせた。
私が「シゲル君、おはよう」と挨拶するといきなりシゲル君の顔は真っ赤になった。
カワイすぎ
二人っきりだったので「何照れてんのよぉ」とからかってみる。

シゲル君は「なんだよぉ・・」と照れた顔で笑う。
この前のエッチを明らかに意識しているようだった。

その日は仕事が
忙しかったけど、時々シゲル君の方をチラチラ見て、あの真面目
そうな子が私のクリを舐めておま○こに指入れて・・・
なんて思い出して私は既に濡れてたように思う。

バイトが終わるとまたまたシゲル君と控え室で二人きりに。
私はいつも車で通勤してるので送っていくとシゲル君を誘ってみる。下心が見え見え
シゲル君もホイホイついてきたのでたぶん期待していたんだと思う。

車の助手席に座ってシゲル君は難しい顔をしながら私をずっと前を見てる。
私は「シゲル君、先週末のこと覚えてる?酔ってたから記憶ないとか言わないよねー」
と話を切り出してみた。

シゲル君は途端に真っ赤な顔になって「覚えてる・・よ」と呟いた。
真っ赤になるシゲル君を見てると更にいじめてみたくなってきた。
「思い出したりした?」と聞く。

シゲル君は「したよ・・・」とちょっと拗ねたような声を出す。
「仕事中に思い出した?私は仕事中にシゲル君とエッチしたときのこと思い出して、
濡れちゃった」と大胆に責めてみる。

シゲル君は「俺なんて・・・ いや、いい」と言いかけてやめる。
「何よ。言ってよ」と問い詰めると、
「思い出して・・一人でした。何回も」
と恥ずかしそうにうつむいた。ここでまた私はスイッチオン

「私の何を思い出した?」意地悪な質問を重ねる。
「・・エッチなところ」
人気のない通りだったので私は車を止めた。

「エッチなところって?」
「イクところ。おま○こ・・がビクビクしてたところ・・」シゲル君が赤い顔で私を見た。
私はたまらずシゲル君のジーパンの股間に手を伸ばした。
ジーパンの上からでもわかるくらい勃起してるし

私は萌えた

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「あ、ちょと待ってよ・・こんなところで」
シゲル君は逃げるようなそぶりを見せたけど、狭い車の中だから逃げられない 
私はシゲル君の勃起したおちんちんをジーパンの上から撫で回した。

「一人でどんな風にしたの?いっぱい出た?」
シゲル君の顔を見ながら先っちょとおぼしきところを指の先で擦る。
「はぁっ・・・ん・・・いっぱい出た」シゲル君は喘ぎながら言った。

私は助手席のシゲル君の膝の上に移動。シゲル君の耳たぶを舐めながら耳元で、
「またしたかった?エッチしたかったんでしょ。バイト中もずっと考えてたん
でしょ」と囁く。

シゲル君は「あぁ・・っ・・、ダメだって」と言いながら私の腰に手をまわしてきた。
「いいのよ。シゲル君がしたかったこと、またしよ」と私はシゲル君にキスした。

シゲル君は先週とは違って勢いよく舌をからめてきた。
「あぁっ・・・・」と言いながら私のお尻を撫で回す。
私はシゲル君のジーパンのチャックを下ろし、パンツをずり下ろして、シゲル君のおちんちんを
直接手でしごいてあげた。もう先っちょはヌルヌルになってた。かわいい

シゲル君は今度は私のTシャツをまくりあげると、ブラジャーを上にずらして乳首を攻めて
きた。チュパチュパと音を立てながら赤ちゃんのように乳首に吸い付く。

「あ・・んん・・」と私はたまらず声を出した。
乳首を吸いながらスカートもまくってパンツの上から割れ目をなぞってくる。
さすが優等生なので覚えるのが早いみたい

「あ、有加ちゃん・・パンティすごい濡れてる」クリトリスをパンティごしに強く擦ってくる。
「なんでこんなにやらしいの・・?俺、もう変になっちゃうよ・・・」
と言いながら乳首を舌で転がしクリトリスを指でなぞるシゲル君。

私は車の中ということも忘れて、
「あぁっ、んんっ・・・はぁん・・」とシゲル君の耳元で喘ぎまくった。

でも車の中なのでいろいろはできない。
私は「シゲル君、もう、入れてもいいよ。早く入れたいでしょ」とシゲル君のおちんちんを握った。
シゲル君は「うん・・入れたい・・・中をかきまわしたい」と私の目を見て言う。

私はパンツを脱がずにずらして、シゲル君のおちんちんをおま○この入り口にあてがっ
た。シゲル君は「うぅ」と呟いて私の乳首をあま噛みした。

「おま○こに入れたい?」と私はまた意地悪する
先っちょをあてがったまま腰を動かした。
シゲル君は「あぁ・・ダメだって・・・」
と最初は苦しそうな顔をしていたが、我慢しきれなくなったのか、私の腰を両手で
つかむと、下からいきなり私のおま○こを突き上げてきた。

「はぁっ・・!」思わず大声で喘いでしまう 
「入ったよ・・」
シゲル君は下から腰を動かしておま○この襞を擦ってくる。グチャ、グチャと卑猥な音
が車内に響きわたってる。

「シゲル君・・・すごぉい・・・あん・・あん」と耳元で囁きながら私も腰を動かすと、
シゲル君は益々興奮したようで
「気持ちいい?ちんぽが欲しかったんでしょ?」と聞き返しながら腰を動かす。
なんか形成逆転 この子はホントに頭がいい

私はシゲル君の肩に手を回してシゲル君に体を預ける。
「シゲル君の、おちんちん、すっごくいい・・・・気持ちいいの」と囁く。
「シゲル君、おちんちん入れたまま、もっと気持ちいいところ触って?」と調子に乗っている私
シゲル君は「どこ?ここ?」とクリトリスをじらすように指でつまむ。

「あぁん!そこぉ・・・・ん・・はぁ」と私は喘ぐ。しかしやはりそこはシゲル君。
再び神経は指に集中してしまい、腰の動きは止まった
私は上下に腰を動かした。
私のおま○こにシゲル君の赤黒いおちんちんが出たり入ったりしてるのがよく見える。

「シゲル君、見ておま○こに入ってるよ・・」と私はシゲル君の頭をつかみ視線を下に向かせる。
シゲル君は「ホントだ・・すげぇ・・・ま○こ汁で俺のちんぽが光ってる・・」とか言っている。
その刺激的な眺めに興奮したのかシゲル君の腰の動きが早くなる

「おま○この中すごいよ・・すごい締め付けてるみたい・・」
シゲル君が息を切らしながら言った。
「・・すごくきもちいい・・シゲル君のちんぽ、いい・・」と私は喘ぐ。

ホントによかった。カリが敏感なところを擦りながらおま○この奥を突いてくる。
「もうイキそう・・・」私はシゲル君にしがみついた。
シゲル君は「有加ちゃん、かわいい・・・」
と言いながら私の腰を両手で押さえつけ、さらに激しく突き上げてきた。

「あっ!ダメっ!そんなにしたら・・・・!いやぁ・・んんっ!」と
私は気が遠くなりそうになった。
シゲル君は「俺も・・・でちゃう・・ダメ」と言いながら勢いよく腰を動かしている。
ずぶっ、ずぶっ、ぬちょ、ぬちょとすごい音がする。

「あぁぁっ!いくぅ・・っ!」と私は叫んで頭の中が白くなった。
同時におま○こがキュン、キュンと収縮する。
シゲル君も「あぁっ、すごい・・・でる・・・っ」と叫んでイってしまった。
おちんちんがビクビクと波打っている。

また、中に出されてしまった
しばらくして私が腰を上げるとシゲル君のザーメンと私の汁が混ざり合った半透明の
液体が腿にツーっと垂れた。シゲル君はぐったりとしてシートに身を預けている。

車の中にあったティッシュでシゲル君のおちんちんを拭いてあげ、自分も拭くと私は
運転席に戻った。車を発進させるとS君は
「俺、有加ちゃんのことしか考えられなくなるかも・・」とつぶやいた。かわいかった

このままシゲル君を自分好みに育て上げるのも悪くないかな、なんて思う。
その日はとりあえずシゲル君を家まで送って行って、別れ際にまたディープキスをして
別れました。次はどれくらい成長してるかなぁ?

なんて期待してしまうわ・た・・し。

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